お酒が高く売れる買取店舗【一覧】

ファイブニーズ

画像引用元:https://www.sakekaitori.com/

お酒買取業者シェア№1、お酒買取のプロ集団がファイブニーズです。
この業者の特徴は洋酒(ワイン・シャンパン・ウイスキーなど)はもちろん、焼酎・日本酒・スピリット類など買取してくれる種類が豊富なところ。(ただしビールは賞味期限の関係で買い取り不可となっています。)

ファイブニーズの強みは独自の販売ルートを持っていること。
買い取られたお酒はネットオークションにかけたり、他の販売業者に転売するなどする所もありますが、何度も転売すると買取金額が下がる元に。
ところがファイブニーズはホテルやレストランと提携しているため、中間マージンを掛ける事無くお酒を販売出来る体制が出来ており、高価買取が可能となっています。

またお客様に対して迅速なサポートが出来るように、大晦日と正月三が日を除きお休み無し。
土日・祝日にお店が休みで対応してくれないと言う不満もなく、スピーディーな対応で評判が高い業者です。全国に8か所の支店を持っているため、地方の買取りにも向いているでしょう。

お酒を高額で売るコツなどもホームページに掲載されており、個人的にファイブニーズは一番オススメの業者です。

ジョイラボ

画像引用元:http://joylab.jp/

ジョイラボは全国に10か所の支店(出張買取専門店含)があり、全国規模でお酒の買い取りを展開している有名業者。
テレビCMも放送されているため、名前を知っている方も少なくないはず。

開栓されていないお酒であればどんなに古いものでも買い取りしてくれるので、自宅や倉庫、店舗で眠っているお酒をどんどん査定してもらえるのが強み。
一般的には買取しにくいビールやデイリーワインも買取OKなので、お中元やお歳暮にもらったビールが余っている方はジョイラボに問い合わせてみましょう。

レッドバッカス

画像引用元:http://red-bacchus.com/

お酒買取のパイオニア、レッドバッカスはHP上で買取強化キャンペーンなどの告知を行っており、イベントやキャンペーンを上手に利用するとキャッシュバックや買い取り額アップなどお得になる事も。

強化買取キャンペーンでは山崎やヘネシー、サントリー響きなど、通常よりも割高な価格で買い取っているため、キャンペーンやイベント告知は要チェックです。
電話査定だけではなくLINE査定やWEB査定、FAX査定にも対応しており、結果は24時間以内にお知らせ。
販売ルートが豊富なうえに無店舗営業なので必要経費を徹底カット。その分、高価買取が実現しています。

どんなお酒も買取出来ますが、日本酒とビールは買取不可。ただしビール券・清酒券は買取可能です。
またこちらの業者は大変珍しい事に、ミニチュアボトルや空瓶の買い取りも行っています。
箱や替え栓も高額査定が飛び出す可能性があるため、付属品だけでも一度査定をお願いしてみてはいかがでしょうか。

その他

他にもお酒の買い取り業者は、リカスタ・SPANA・大黒屋・竜宮の酒・ストックラボなど多くの買い取り業者があります。
それぞれ強みやメリットが異なるため、最初から買取業者を1社だけに絞るのは止めた方が良いでしょう。

他店よりも高い査定額を出してくれる業者、フットワークの良い業者、丁寧に査定や買取の流れを説明してくれる業者など、複数社に問い合わせると有利な買取条件が引き出せます。
また買取業者の中には、バッグやブランドものの洋服など、お酒以外の商品を買い取るところもあります。
質屋が悪いわけではないのですが、お酒専門の買い取り業者に比べてお酒に対する知識が十分あるのか、事前に確認することをおすすめします。

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